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DAVID BAE DONGCHUL
【2030年富の未来図の著者 デビッド ベイ ドンチョル 2017オフィシャルプロフィール】
1) His CIP Career
2011年より北京在住、韓国国籍。
グローバルビジネスマッチングコンサルタント。
日本・中国・韓国を象徴するCIP の平和的なビジネス実現を提唱するグローバルアジア の成功企業家。母国語の韓国語に加え日本語・英語が堪能、中国語も可能。 2012年9月21日にビジネスパートナー加茂えおりとともにBDCホールディングスを設立し、 デビッドベイは創立者兼会長に就任。
2014年11月に中国政府のシンクタンクであるCCIEE(中国国際経済交流中心)が設立したCECC(国営諮問企業)の 高級顧問に唯一の外国人として就任。日本の上場企業、韓国財閥企業と中国企業間のグローバル戦略マッチングが 奏功し、2016年4月に中国政府のCECCの戦略 パートナーに昇格。 
2015年2月韓国の代表的企業(800社)が所属する韓国CEOサミット(KCS)の首席顧問、同年3月韓国産業通商資源 部が支援する社団法人スタートアップフォーラム(7000人会員)の高級顧問に就任。 
同年中国ではCHINA BOQ(I 中国博寄)発電所の環境設備にコア技術を誘導し高級顧問に就任。 
2016年韓国保健福祉部の認可を受け37年の歴史を持つ韓国医療機器工業協同組合(加盟企業数は約550社以上) の高級顧問に就任し、企業の海外進出と先端医療機器の海外市場開拓の役割も務めている。 
2016年7月持続型環境部門のノーベル賞と称されるNGO法人KATERVA CHINAの共同設立し、現在中国と世界を 結ぶ科学技術のビジネス汎用化に貢献している。 
1980年代から グローバルビジネスを学ぶべく、1983年から米国に7年半 大学・大学院留学しClark University で 経営修士(MBA)取得。 
2)His CIP Backbone 
韓国帰国後、韓国空軍将校として勤務後、旅行産業界に入る。 2000年には観光業界振興と外貨 獲得の貢献に対し韓国最年少の企業家(35歳)として金大中大統領から大統領賞 を叙勲し、 その後現在まで韓国トップコンサルタントとして活躍。 
2000年代初頭にデビッドベイ自ら韓国民間初の未来予測シンクタンクであるアジア未来人材研究所(ASIA Futures HR Institute)を設立、共同所長に就任。未来社会の変化、未来型経営/経営戦略 未来人材育成を研究し、ビジネス チャンスとリスクを仮想し、自らこの未来予測を基盤に実践するビジネスは成功確率が高い。 
2010年、THE JAPAN TIMESの「 ASIAをリードする次世代100人のCEO」に選任され、日本PASONA GROUPの グローバル戦略顧問等で活躍。 
中国媒体大学(国立)の客員教授、同メディア研究所の上級研究員として活躍した。 
「2030年富の未来図」は韓国でロングセラー、日本では2011年1月発売後AMAZON JAPAN 1位に、2013年10月に は中国でリライト版が出版され、現在は日・韓 中・ASEAN等のグローバル戦略顧問等を務めるデビッドベイ提唱するCIP 構想は、日韓中の有力企業間で定着し、企業の多国籍化、技術移転、人材教育、知財の汎用化等 の戦略的マッチングを 展開。 
3)His CIP Business Platform
同時にCIP等を平和的に融合するグローバルプラットホームを 構築中。
株式会社BDCホールディングス
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